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バンブルビー通信

独学で英語を習得した勉強法を書いています ときどきドイツ語

昼寝をするだけで午後の仕事の効率が上がることを実感

ライフハック 雑記

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http://www.flickr.com/photos/58690077@N08/14151015127

 

僕は寝る前にブログを書いているせいか、就寝中に夢をよく見ます。

 

本当は寝る直前というのは脳を休ませるためにパソコンやスマホの画面は見ない方が好ましいそうですが、今のライフスタイルだと唯一ブログを書く時間が就業後なので、なかなか難しいです。

 

夢を見ることは好きなので、毎晩楽しみにしていますが、夢を覚えているというのは眠りが浅いからという意見があるように、なかなか疲れが取れなかったりします。その結果、以前は昼食後の午後1時から2時くらいに猛烈な睡魔が襲ってきたりしていました。

 

それが、昼休みに15分~20分くらい目をつぶるようにしてから午後の仕事の効率が上がったように感じました。昼寝に関する記事があったので、紹介したいと思います。


20分の昼寝が科学的に証明した仕事効率を引き出す5つの効果 | 安眠メイク

 

具体的な内容はリンク先を読んでもらえばいいと思いますが、効果的な昼寝の方法のうち、僕が意識しているのは2つです。それは時間は10分~20分くらいということと、場所はデスクの上で充分だということです。

 

以前に40分くらい目をつぶっていたことがありましたが、その時は本当に眠りに落ちてしまったみたいで、目を覚ましてから頭がぼーっとするということがありました。昼寝の場合は長時間取るのは逆効果のようです。

 

僕は15分程度で聞き終わる英語のオーディオプログラムを目をつぶりながら聴いて、終わったら目を覚ますということをしています。たったそれだけのことですが、最近は午後まで集中力が持続するという実感がありますね。

 

今は色々な仕事を任されるようになり、とても楽しくなってきているので、このまま仕事の効率なども考えていきたいと思います。

 

それでは、また。

photo by BryonLippincott